マイクロソフト社のボリュームライセンスについて

「ライセンス早わかりガイド」に記載してある、ボリュームライセンス(以下VL)プログラムは全部で19種類!!あります。

つまり、ある組織がOfficeを1本購入したい、となった場合、この19種類のVLプログラムから内容を吟味して、自組織にもっとも適切な1つのプログラムを選択し、そのプログラムは自組織が購入することができるかどうかを確認し(購入できる対象者がプログラムによって異なる場合もあるため)、そのプログラムを販売している代理店を探して(VLプログラムによって購入できる代理店が異なる場合があるので)問い合わせ、場合によっては複数の代理店と話をして見積もりを取り、社内向けに稟議書を書き、やっと発注する、ということになるかも知れません。

しかしこれでまだ終わりではありません、プログラムによって発注に必要な条件も、必要情報も、契約内容も異なりますし、そもそも自組織がそのプログラムを購入できる有効な契約を持っているかどうかの確認も必要になります。

すみません、以下はPRですが、LSIでは組織によってどのVLプログラムが適切で、どのように購入したら良いか、より良い条件で購入するには等のライセンス調達のアドバイザリやお客様の代理で販売店やメーカーと交渉する支援を行っておりますので、お気軽にご相談ください。

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